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結わえる公式YouTube「一日一膳、玄米生活」始まりました。

よくあるご質問

玄米甘酒について

Q(質問)をクリックすると、A(答え)が表示されます。

2種類(玄米甘酒・古代米ブレンド)の違いを教えてください。

甘酒の原材料は玄米と糀のみとなり、古代米ブレンドは玄米と糀、赤米、黒米、緑米の古代米を使用しています。
玄米甘酒(プレーン)の方がより甘くお料理等、砂糖の代わりに使用していただくのに適しています。
玄米甘酒(古代米ブレンド)は玄米甘酒(プレーン)に比べて甘さ控えめで、古代米の栄養素(ビタミン・ミネラル・亜鉛等)から、美容にも良いとされています。

玄米甘酒、普通の甘酒(一般的に売られている米麹でできた甘酒)ではどちらがアミノ酸がより多く含まれていますか?

玄米甘酒と普通の甘酒の栄養素の違いは、玄米と白米の差と同じと考えていただいてOKです。
玄米の必須アミノ酸量は白米の大体1.1~1.2倍です。
その他、食物繊維は6倍、ビタミンは2~12倍、ミネラルは1.1~5倍、リラックス効果が期待されるGABAは4~5倍と、白米と比べると栄養素が豊富です。

甘酒を熱して飲むとアミノ酸やビタミンが破壊されてしまうと聞きました。夏は冷たくても美味しいですが、冬はどうしても温かく飲みたいのですが 何度ぐらいまで温めると破壊されてしまうのですか?

弊社の玄米甘酒は発酵を止めるため85度で加熱処理をしておりますが、アミノ酸やビタミンは残っています。
お召し上がりになる際、再加熱してもアミノ酸が破壊されてしまうということはございませんのでご安心ください。
ビタミンの場合ビタミンCは熱に弱いと言われていますが、玄米に多く含まれているビタミンはB1、B2のため熱には強いビタミンです。破壊するということは考えにくいです。
ビタミンCを摂りたいのであれば温めた玄米甘酒の中にレモンを絞ったり、レモンの皮などを入れると、さっぱりとしますしビタミンCも摂れます。
ご心配であれば加熱せずにお湯で溶いてお召し上がりください。充分温かく美味しく召し上がれます。

未開封の玄米甘酒のパックに、上澄みの様な現象が発生しております。何か問題があるのでしょうか?

問題ございません。
甘酒の製造中に発生する水分が、その上澄みです。
お米が発酵中に分解され、水分もお米から分解されます。
その際に発生する水分が上澄みとなって表れた現象ですので、ご安心してお召し上がりください。

おすすめの飲み方を教えてください。

お湯や温めた豆乳でホットドリンクに、おろししょうがを入れると更に内側からポカポカ温まります。また水と混ぜ合わせて夏の栄養補給ドリンクや、豆乳と混ぜて冷凍庫に入れると簡単にアイスも作れます。
レモン汁やすり黒ごまを入れるのもおすすめです。

国産となっていますが産地はどこですか?

北海道産オルガ製法(残留農薬ゼロ)のお米を使用しています。
生産上の都合により、産地が変更となる場合もございます。

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