玄米甘酒(プレーン)
| 賞味期限 | ご注文時より約2ヶ月以上 |
|---|---|
| 容量 | 1個あたり500g |
| 原材料 | 玄米(国産)、米糀(国内製造) |
| 産地 | 国産 |
| 保存・保管方法 | 常温にて保存。開封後は10℃以下で要冷蔵。 |
ノンアルコール、砂糖不使用、無添加、国産。栄養も飲みやすさも、美味しさも妥協したくない。そんな思いで作った、オリジナルの玄米甘酒です。原材料は玄米と糀のみ。豊かな甘みと栄養素で、飲みやすく飽きずに楽しんでいただけます。
濃縮タイプなので、飲む際は水やお湯に2〜3倍薄めてください。砂糖の代わりに調味料としてもお使いいただけます。
冬はもちろん、夏にもぴったり。豆乳や抹茶を混ぜても。アレンジがしやすいのも人気の理由です。

こだわり、たくさん
決まった飲み方はありません。水またはお湯に溶かして飲んでも、豆乳で割って飲むのもオススメです。甘いので砂糖の代わりにお菓子に使ったり、甘いものが欲しくなった時にそのままスプーンですくって舐めても。朝食の代わりに毎朝飲む、という方も多いです。

パッケージの裏面も見てみてください
栄養も飲みやすさも、美味しさも妥協したくない。砂糖不使用・ノンアルコールのほか、無添加で国産、原材料にもこだわりました。必要な栄養がしっかり摂れて、でも飲みやすくて美味しい。
そんな甘酒を目指して、余分なものは入れずに自然な甘みを引き出しています。糀の甘みがあるので、砂糖不使用なのにしっかり甘さを感じます。

原料はシンプル
玄米甘酒に使用している原料は、玄米と糀のみ。玄米の栄養素と糀の力で、手軽に栄養補給。シンプルな原料だから安心してお召し上がりいただけます。

自然そのまま、おいしさを最大限に
YUWAERUのオリジナル商品でも創業時からおつきあいさせていただいているまるみ麹本店。より美味しく、良いのものにすべく、研究を重ね麹作りをしています。
そのこだわりは、原材料の良いところを最大限に引き出す備長炭を使った自然醸造。備長炭により原材料の悪い部分をデトックスした質の良い麹が出来上がります。 戦後から工業の発展によって、汚染や農薬化学肥料が増え原料の質が落ちていく中、課題に向き合い見つけ出した製造方法。
自然に学ぶ心を信条としたまるみ麹本店が届ける、自然のおいしさの玄米甘酒です。


ホットでも、アイスでも
寒い時期は、ホットで。体の中からじんわり温まります。暖かくなってきたらアイスでも。栄養豊富な甘酒は、江戸時代から熱中症予防のための飲み物として親しまれていたそうです。砂糖不使用・ノンアルコールなので、後味さっぱり。冬でも夏でも美味しく飲める玄米甘酒です。

アレンジいろいろ
濃縮タイプなので、お料理やお菓子づくりにも使えます。
▶︎おうちで温活!「玄米甘酒ポークジンジャー」
▶︎甘酒を調味料に!鶏もも肉の甘酒みそ漬け
▶︎甘酒入り回鍋肉風レシピ
▶︎タラの甘酒チリソースレシピ
▶︎アジの甘酒漬焼きレシピ


玄米甘酒の製造元にインタビュー
お召し上がり方
玄米甘酒は濃縮タイプです。水やお湯に2〜3倍に薄めてお飲みください。1本で約7杯分お楽しみいただけます。お料理やお菓子づくりの際は、薄めずにそのまま使用してください。
甘酒のバナナスムージー
材料1〜2人分
- バナナ
- 半分
- 玄米甘酒
- 大さじ2
- 無調整豆乳
- 200ml
作り方
材料をすべてミキサーにかけて、完成。
【ミキサーがない場合】
1 | バナナをフォークで細かくつぶして、甘酒とよく混ぜる。
2 | バナナと甘酒がよく混ざったら、そこに豆乳を入れて混ぜ、完成。
すりおろしりんご玄米甘酒
材料1人分
- りんご
- 1/4個
- 玄米甘酒
- 大さじ2
- お湯
- 180ml
作り方
2 | カップに〈1〉と甘酒を入れ、お湯を注いでよく混ぜたら完成。
玄米甘酒アイスバー
材料4本分
- 玄米甘酒
- 大さじ3
- 豆乳
- 200ml
- お好みのフルーツ
- 100g
作り方
2 | アイスバーの容器に3分の1だけ〈1〉の液を流し入れ、好みのフルーツを入れる。
3 | 残りの〈1〉の液を流し込み、表面が固まるまで(40分〜1時間程度)冷凍庫で冷やす。少し固まったらキャンディー棒を刺すので、固めすぎないように注意!
4 | 表面が固まってきたらキャンディー棒を刺し、完全に固まるまで冷凍庫で冷やしたら完成。
・入れるフルーツの量によって、容器から溢れないよう豆乳の量を調整してください。
・完全に固まるまで6時間程度は必要なので、寝る前に仕込んで翌日のおやつにするのがおすすめ。
鶏もも肉の甘酒みそ漬け
材料1人分
- 鶏もも肉
- 1枚(200〜250g)
- 玄米甘酒
- 大さじ2
- みそ
- 大さじ2
作り方
2 | 玄米甘酒とみそをよく混ぜ合わせてタレを作る。
3 | タレに鶏もも肉を10分ほど漬け込む。
4 | 鶏もも肉についたタレを軽く落としてから、油をひいたフライパンで焼く。最初は皮の部分を下にし、中火で皮に焦げ目がつくまで焼く。
※甘酒が焦げやすいので、漬け込んだタレは軽く落としてから焼いてください。
5 | ひっくり返し、フタをして弱火〜中火で5分ほど焼く。
※肉の加熱時間は大きさや厚みによって変え、よく火を通してください。
6 | 粗熱をとっている間に、あまったタレをフライパンに入れ、大さじ2の水を入れ、弱火で煮つめる。
7 | 鶏もも肉を食べやすい大きさに切り、先ほど作ったソースをかけて完成。
アジの甘酒漬焼き
材料2人分
- アジ
- 2切
- 玄米甘酒
- 大さじ2
- 天然塩
- ひとつまみ(0.8g)
作り方
2 | 〈1〉を軽く焼き目がつく程度に魚焼きグリルで焼いたら完成。
甘酒が焦げやすいので、焼く前に甘酒を軽く落とし、アルミホイルをかけて焼くのがおすすめです。焦げすぎないよう、焼き加減を見ながらご家庭のグリルにより調整して焼いてください。
季節の野菜の玄米甘酒漬け
材料3人分
- 季節の野菜
- お好み
- 玄米甘酒
- 大さじ2
- 塩
- 小さじ2
作り方
2 | ポリ袋に野菜、甘酒、塩を入れる。
3 | 混ぜ合わせるように軽く揉み、そのまま冷蔵庫で1日~2日寝かせて完成。
※2~3日経って漬かりすぎてしまった場合は、食べる前に軽く洗うのがおすすめです。
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| 保存・保管方法 | 常温にて保存。開封後は10℃以下で要冷蔵。 |




















